水と電気

アフリカのお話
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帰国すると水と電気がある生活がある

バンギに行くときは、水も電気もない時の準備をする

準備と覚悟を持ってバンギに発つ

宿舎は水はあるが、停電が多い

診療所は、ほぼ断水、日中は停電

生活は、電気より水があるのが嬉しい

自由に洗濯ができ、自由にトイレに行ける

こんな生活は、電気はなくても贅沢だ

水の配給所に並んで順番を待ち

リヤカーでポリ缶を運ぶ人たちの苦労を思う

電気があるときに、パソコンに充電し

停電の夜は、8時から蚊帳の中

住民よ、こんな生活に慣れてはいけない

貧困から抜け出すためには、水と電気が不可欠だ

内戦後の復興・経済発展に政府は力を入れているが

水と電気がなければ、復興支援も経済発展もない

復興支援は、水と電気が最優先だ

***

アフリカ友の会サポーター

AVEC AFRIQUE

オンラインショップの運営やnote配信などアフリカ友の会広報を行なっています。

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